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新着コラム

2022.05.02

美容室の店販でオリジナルブランドを販売するメリットとデメリットとは?

美容室 の数は増加傾向にあり、その競争は激化しています。 業界で生き残るためには、業績を伸ばし新規顧客の獲得が欠かせません。 …続きを読む

2022.04.26

美容師の店長手当はいくら? 相場と地域差、年収を上げる方法も解説

美容師として働いていて 「給料が思ったより低くてつらいな…」 と感じたことが1度はあると思います。 店長クラスになればだい…続きを読む

2022.04.18

美容室の開業に必要な資格とは? 美容師免許と管理美容師資格を解説

美容師としてある程度実績を積んでいくと 「そろそろ自分のお店を持ち、独立しよう」 と考える方も多いことでしょう。 自分でお…続きを読む

2022.04.11

美容室でのキャッシュレス決済導入、メリット・デメリットについて解説

「カード は使えますか」 「申し訳ございません、現金のみとなっています……」 店頭での会計時、そんなやりとりをしたことはあり…続きを読む

2022.04.11

美容室開業に必要なものと、創業・事業計画書の書き方について

美容師として長年経験を積んだ方は、いつか自分のお店を持ちたいという方が多いのではないでしょうか。今も昔も、女子小学生のなりたい職業ベ…続きを読む

2022.04.04

Googleマイビジネスの口コミを増やす方法とその重要性について

店舗経営において、Googleマップに登録されている店舗の検索順位を上昇させるMEO対策は大変重要なものになってきています。 …続きを読む

2022.03.02

上場している美容室はどこ?上場企業の共通点とは

多くの企業にとって上場は大きな夢です。しかし「美容室で上場」というと、あまりピンと来ない方が多いのではないでしょうか。 美容室でも…続きを読む

2022.02.21

エステサロンで集客に困らないサイトとアプリ9選!広告表示法も解説

誰しもがネットを利用する近年、エステサロンの集客方法もサイトやアプリを活用したものに移行しつつあります。 この記事では集客サイ…続きを読む

2022.02.17

美容室のDM活用のポイントとは?メリット・デメリットも解説

リピーターになってほしい新規のお客様や、最後の来店から日が空いているお客様へ再来店を促したい時に効果的なのがDM(ダイレクトメッセージ)…続きを読む

2022.02.07

美容師の指導カリキュラムとは? 新人の研修と教育環境の充実

専門学校で学ぶのは美容師免許合格に向けての技術が主なため、新人美容師にはサロンワークについて1から指導・教育する必要があります。 …続きを読む

美容室経営Q&A

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よく見られているQ&A

A
出店地域によって新規集客の方法は様々ですが集客ツールの利用はマストになります

特に20~40代のゴールデンゾーンを獲得していく場合ホットペッパービューティーがおすすめです。またポスティングやリーフレット、紹介なども現在も非常に有効な手段となります。

詳しくは以下のコラムにてご紹介しておりますのでご確認ください。
A
美容室に限らず開業には資金の借り入れが必要になります

ポイントは【事業計画書】を明確に記載することです。この事業計画書を明確に記入することにより借入審査が通りやすくなります。

【美容室開業の融資&資金調達について】でより詳しく解説しておりますので合わせてご確認ください。
A
人事生産性の計算式は以下になります
  1. 1.人事生産性=粗利÷総労働時間
  2. 2.粗利…総売上−材料費
  3. 3.総労働時間…働いた時間の総計(拘束時間−休憩時間)

例)総売上240万−材料費10%=粗利180万円の場合

〇 スタッフ人数3名(労働22日×8時間)=528時間
〇 240万円÷528時間=4,545円

このように人事生産性を求めることができます。少ない時間で粗利をいかに上げるかが非常に重要になります。

他業種の人事生産性も参考までに記載しておきます。

  1. ・ファミリーレストラン:2,787円
  2. ・ファーストフード:3,240円
  3. ・居酒屋3,480円
  4. ・スーパーマーケット:4,143円
  5. ・ドラッグストア:4,480円
  6. ・ホームセンター4,634円
A
開業するにあたり必要な工程数はおよそ9工程に分けられます
  1. 1.コンセプト立案
  2. 2.事業計画策定
  3. 3.物件探し
  4. 4.資金調達
  5. 5.店舗装飾
  6. 6.人材採用
  7. 7.開業手続き
  8. 8.集客活動
  9. 9.店舗オープン
A
美容室を開業するために特別な資格は必要ありません

開業した美容室で自身がスタイリスト・アシスタントとして働く場合は【美容師免許】が必要となります。また、親族以外の従業員を雇用する場合は1店舗につき1人【管理美容師】の資格が必要となります。

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